Ai

 

   
インデックスにて指定された書類をリフィル(ノーマル・2ポケ・4ポケ・カード入れなど)に収納するだけ。
書類を整理することで、「財産整理」⇒「自分整理」⇒「心の整理」につながります!
 
■ 目次
■ 私と家族    家系図・戸籍・経歴書・写真など
■ 申告・収入   確定申告書・源泉徴収票・遺産分割協議書など
■ 不動産     売買契約書・建築請負契約書・謄本・権利証など
■ 金融資産    旧通帳・証券・株式取引明細など
■ 保 険     生命保険証券・損害保険証券・年金手帳など
■ 債 務     金銭消費貸借契約書・オートローン・カード明細など
■ 契 約     成年後見・財産管理・生前契約など
■ 健 康     診断書・検査結果・お薬手帳など
■ 想いをカタチに エンディングノート・遺言書・TODOリストなど
 

 
 

 
 

 

● とても簡単に書類整理と自分整理ができました (60代男性)
● 遺される家族のためにもしっかりと準備しておこうと購入しました (70代男性)
● 「Ai」のおかげで家族が揉めることなくスムーズに相続の手続ができました (40代男性)
● 父の相続のとき書類が見つからず困ったことがあったけど、これなら安心 (50代女性)
● 家族のことを考えてもらうために父親にプレゼントしました (40代女性)


平成25年12月に『相続対策を簡単に始められるツール』として静岡県知事より経営革新計画の承認を受けました。

当センターが主催した『終活フェスタ2013inふじさんめっせ』にて初披露。 プレゼント抽選は大変盛り上がりました  
地元新聞にも大きく掲載させて頂きました。
他にも、スカパー企画番組や葬儀関係雑誌の取材なども受け、これから少しずつ認知されていくかと思います。
 

 
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平成26年3月13日、工場を営み仕事一筋で多くの方に愛される
父親が子供達に見守られながら息を引き取った。

平成19年、前立腺癌を発症した父親は、余命宣告を受けながらも、
残りの時間を懸命に生きた。

平成26年、癌の進行は進み急遽入院することとなる。
そんな時、父の部屋で「相続対策バインダー」を見つける。
そこにはエンディングノート、遺言書、家系図、年表、経歴書、日記、家族に宛てたラブレター等が入っており、大切な書類もしっかりと整理されていた。
エンディングノートに書かれた通り「延命治療」は行わず、ホスピス病棟のある病院で、最期は家族に見守られながら苦しむことなく息を引き取った。

父が自ら選んだ遺影での葬儀。
遺された家族は、最期の最期まで諦めず精一杯生き抜いた「父の姿」と、相続バインダーでカタチにしてくれた「父の想い」を受け継ぎ、これからも仲良く力を合わせて過ごしていけるでしょう。
私たちは「温かく優しい幸せな相続」を迎えることができました。
 
実際の体験記は、講演会・セミナーにて、岩山自身が全国に届けます。
 

 
 
相続の『相』という字には、「姿・カタチ・姿勢・様」という意味があり、「心」 をつけると『想い』になります。
つまり『相続』とは、一生懸命生きてきた素晴らしい姿や、取り組む姿勢、生き様、 想いを、カタチにし、後世につなげる(続ける)ことを言います。 財産を承継するだけが相続ではないのです。

相続とは、温かく優しく幸せなものなのです。
 相続対策バインダー「Ai」 定価4,000円(税込)